About Us
見えないところで現場を支える。
創業48年。改修の現場だけを見てきました。
※掲載画像は業務内容をイメージしたものです。
Who We Are
改修という仕事の難しさを
施工図と段取りで解いてきました。
中央設備工学は1978年の創業以来、大型施設の空調・衛生設備の改修工事ひと筋でやってきた会社です。
新築のように更地から始まる現場ではありません。人が使い続けている建物の中で限られた時間と条件のもと設備を新しくしていく——それが改修という仕事です。私たちはその難しさを施工図と段取りで解いてきました。
Our Value
『WIN WIN WIN』
クライアントさま、協力会社さま、そして社員。関わる全員が笑顔でいられる関係を築き守り続けること。私たちはこれを『WIN WIN WIN』と呼び仕事の判断の軸にしています。
誰かに無理を寄せて成り立つ現場は、長くは続かないからです。
Small Team
少人数は弱みではなく
働き方の選択です。
社員は9名。そのうち7名が一級管工事施工管理技士です。一人ひとりの受け持ちは広く、その分現場の全体が見えています。
判断が速いこと最後まで同じ人間が見届けること。少人数は私たちにとって弱みではなく働き方の選択です。
Atmosphere
仕事は厳密。社内はおだやか。
仕事は厳密ですが社内はとてもおだやかです。少人数だからお互いの状態がよく分かる。困りごとは一人で抱えず一緒に解決する。
長く働く社員が多い理由はたぶんそこにあります。