Environment
既存の建物を活かし設備更新で快適な環境を支える。
新しく建てるより長く使う。それも一つの環境への向き合い方です。
Our Approach
「改修」はそれ自体が
環境への取り組みです。
私たちの仕事である「改修」はそれ自体が環境への取り組みです。壊して建て直すのではなく、今ある建物を長く使えるようにすること。古くなった空調を効率の高い設備に更新し、エネルギーの無駄を減らすこと。
どちらも、派手ではありませんが確実な貢献だと考えています。
Actions
具体的な取り組み
建物の長寿命化
プロの目線で最適な改修を提案し建物をより長く。
省エネルギー
効率の高い空調システムへの更新で環境負荷とコストを同時に低減。
制御された空気
暖かい空気も冷たい空気も。建物にちょうどいい温度・湿度をつくりむだなくコントロールします。
資源の有効活用
資材の無駄を省き廃棄物の削減・再利用を推進。
働きがいの整備
資格取得支援など社員のキャリア発展を後押し。
安全な水
給排水衛生設備の工事を通じて安全で衛生的な水環境を。
SDGs
中央設備工学は、大阪府「私のSDGs宣言プロジェクト」に賛同し、
事業を通じた持続可能な社会づくりに取り組んでいます。